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 北海道札幌市東区北16条東7丁目2番24-203号 

司法書士・宅建士・1級FP  リーガル・ケアセンター
宅地建物取引業免許:北海道知事 石狩(3)第7921号
札幌司法書士会会員・北海道行政書士会会員・ 北海道宅建業協会会員 

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【駿河台法律事務所】消滅時効援用|1.8万円札幌借金 司法書士

【消滅時効の援用】駿河台法律事務所の5年以上前の借金督促・裁判通知に札幌の司法書士が代理して解決。実費税込。着手金・成功報酬なし、分割可

【駿河台法律事務所】消滅時効援用|1.8万円札幌 借金 司法書士

駿河台法律事務所から「催告書」や連絡のお願いが届いたら?消滅時効で解決するレイク・ノーローン対策

【大切なお知らせ】札幌市・近郊の皆様へ
当事務所は、司法書士会の新規則(2026年4月施行)を厳格に遵守しています。
近年、安易なネット相談によるトラブルが増加していますが、当事務所はお客様の安全と権利を守るため、「対面での面談」を基本としています。

札幌市及び近郊にお住まいの皆様、顔を合わせて、じっくりと解決策を練りましょう。

費用:時効援用の通知1社1.8万円(実費すべて込)
費用の詳細・消滅時効の考え方はこちら

「聞いたこともない『駿河台法律事務所』から一括請求の通知が届いた」
「昔使っていたレイクやノーローンの借金を、東京の弁護士事務所から請求されてパニックになっている」……。
 
送り主が「弁護士法人」になっていると、それだけで「大変なことになった」「すぐに連絡して謝らなければ」と焦ってしまう方は非常に多いです。
 
「弁護士法人 駿河台法律事務所」は、主に大手消費者金融の保証会社などから委託を受けて、全国の未払い債権を回収している法律のプロ集団です。
 
しかし、相手が弁護士であっても諦める必要は全くありません。もしその借金が5年以上前のものであれば、「消滅時効」を正しく援用することで、駿河台法律事務所からの督促をすべて止め、返済義務を完全にゼロにできる可能性が残されています。
 
1. 駿河台法律事務所が代理人として督促してくる「元の借金」とは?
 駿河台法律事務所は、自らお金を貸しているわけではありません。主に以下のような消費者金融や信販会社の古い未払い債権を引き受けて動いています。
 
新生フィナンシャル(レイク / レイクALSA)
 
シンキ(ノーローン / 新生パーソナルローン)
 
〇その他、銀行系カードローンの保証会社債権など
 
レイクやノーローンで借りた記憶がうっすらとあり、最後に返済(またはカード利用)した日から原則として「5年」が経過していれば、法律上、消滅時効の対象になります。
 
2. 他社とここが違う!駿河台法律事務所が送る「独特な督促状」
 全国一斉に機械的な赤や黄色の派手な封筒を送ってくる大手サービサーとは違い、駿河台法律事務所は比較的シンプルで事務的な、だからこそ不気味な書類を送ってくるのが特徴です。手元に以下のような文面のハガキや封書が届いていませんか?
 
「ご連絡のお願い」:短い文章で「未払いについてお話ししたいことがあるので、〇日までに担当者までお電話ください」とだけ書かれているパターン。
 
「催告書」「受任通知書」:現在の残高(遅延損害金で膨れ上がった額)と、元の契約先(新生フィナンシャル等)が明記された、より警告度の高い書類。
 
彼らの目的は、このシンプルな書類であなたを不安にさせ、「書かれている番号に電話をかけさせること」です。
 
焦って電話をしてしまい、「今は一括では払えないので、分割にしてください」「少し待ってください」などと一言でも口にすると、法律上の「債務の承認」となり、その瞬間に時効のカウントが100%リセット(更新)されてしまいます。まずはペンを置き、電話をかけるのを踏みとどまってください。
 
3. 東京の弁護士事務所だからと無視すると「裁判所ルート」へ
 駿河台法律事務所の拠点は東京(千代田区九段下)にあります。「遠くの事務所だし、放っておけばそのうち諦めるだろう」と無視を続けるのは一番危険です。
 
彼らは弁護士の権限を使い、あなたの住民票を追跡して現在の住まいを特定した上で、高確率で裁判所(東京簡易裁判所や、あなたの地元の札幌簡易裁判所など)を通じて「支払督促」や「訴状」を送ってきます。
 
裁判所からの書類すら無視すると、相手の主張が全面的に認められ、あなたの給与や銀行口座が強制的に差し押さえられます。しかし、5年の期間が経過していれば、裁判の手続きの中でこちらから「時効」を主張すれば、借金を完全に帳消しにすることができます
 
4. 札幌・リーガル・ケアセンターの「対・駿河台法律事務所」必勝戦略
 当事務所(司法書士 田村三平)は、駿河台法律事務所が扱うレイク・ノーローン系債権の構造と、その回収パターンを完全に熟知しています。
 
1.「弁護士からのプレッシャーを即日完全ブロック」: 司法書士が介入し「受任通知」を送付した瞬間、東京の駿河台法律事務所からの直接の電話やハガキは法律によって一切禁止されます。まずは精神的な平穏を取り戻せます。
 
2.「複雑な保証関係の読み解き」: レイク等の債権は、途中で会社名が変わったり保証会社が債権を引き継いだり(代位弁済)しているため、時効のスタートライン(起算点)の判断が複雑です。40年の実務経験を活かし、確実に時効が成立しているかを見極めます。
 
3.1級FPとしての「信用情報の回復と未来のローン対策」: 駿河台法律事務所との決着をつけた後、傷ついた信用情報がいつ回復し、どのタイミングで新しいカード作成や住宅ローン審査に再挑戦できるかまでをトータルでサポートします。
 
5.まとめ:相手が「法律のプロ」なら、こちらも「専門家」を盾にする
 駿河台法律事務所は、法律を武器に回収を行うプロフェッショナルです。素人の個人が「時効だと思うので払いません」と直接電話を入れたところで、巧みな話術で債務を認めさせられるか、すぐに裁判を起こされるのが関の山です。
 
プロの攻勢には、プロの守りで対抗するのが唯一の解決策です。
 
札幌・近郊で駿河台法律事務所からのハガキや封筒、または裁判所からの書類が届いて不安でたまらない方は、今すぐその書類をスマホで撮影し、当事務所の公式LINEへお送りください。地元の「最後の駆け込み寺」として、あなたの財産と未来を確実に守り抜きます。

執筆・監修:田村 三平(Tamura Sampei)ご挨拶はこちら
認定司法書士 / 1級FP技能士 / 宅地建物取引士
「リーガル・ケアセンター」代表

40年以上の実務経験と1万件近くの現場実績を持つ、札幌近郊における「消滅時効と信用回復」のスペシャリスト。単なる時効援用の代行に留まらず、法務(司法書士)・金融(1級FP)・不動産(宅建士)の3領域を融合させた「独自の再起戦略」を構築。トヨタファイナンス、アコム、キャネット等、主要各社の特性を熟知し、借金をゼロにするだけでなく、その後の「住宅ローン審査への再挑戦」までを見据えた緻密な出口戦略を提示できるのが唯一無二の強みです。

「過去の失敗で、将来の夢を諦めてほしくない」。督促に悩む方々の「最後の駆け込み寺」として、札幌・近郊エリアを中心に、時効判断から戦略的な信用回復支援までをワンストップで完結させています。

お取扱い地域】対応エリア 札幌市及び近郊

北海道の札幌市(中央区・北区・東区・白石区・厚別区・清田区・豊平区・南区・西区・手稲区)・石狩市・当別町・江別市・北広島市・恵庭市

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